Yagioffer
待つ採用から、届ける採用へ。
中小企業のためのダイレクトリクルーティング。
日本最大級の履歴書プラットフォーム「Yagioffer」と、一般社団法人チカラの採用支援を組み合わせたパッケージです。大手媒体への高額出稿に依存せず、ターゲットを絞ってオファーを届ける採用の仕組みを、中小企業でも現実的なコストで試すことができます。
まず話を聞いてみる(15分・無料) 資料のみのご請求も可能ですYagioffer の背景にある数字です。
会員登録者数。いまアクティブな求職者の母集団
Yagioffer とは何か。
Yagioffer の基盤は、Yagish が運営する履歴書作成サービスです。「履歴書」というキーワードで高い自然流入を持ち、会員登録者数は220万人(累計利用者は1,000万人以上)。利用者の属性は中途70%・アルバイトパート20%・新卒10%で、全国に分布しています。
このプラットフォームを活用すると、求職者からの応募を待つのではなく、企業側からオファーを届けることができます。求職者の個人情報は、承認するまで完全非公開のまま。費用は月額1万円(税込11,000円)で、100通のオファーを送ることができます。
キーワード検索の例
職種や雇用形態で絞るだけでなく、「履歴書に書かれた具体的なキーワード」で対象者を選べるのが特徴です。AND検索にも対応しています。
ツールがあっても、文面の壁がある。
Yagioffer を使い始めた企業が直面するのが、「ターゲットは絞れた、でも何を書けばいいかわからない」という問題です。
求職者の側では、就活・転職にAIを活用するケースが増えています(2026年卒学生でのAI利用経験率は82.7%というデータも出ています※)。一方、採用側の多くの中小企業では、DMの文面はまだ手探りのままというのが実態です。
経営者が「うちの魅力を伝えてくれ」と指示しても、それが具体的な言葉に翻訳されないと、テンプレートのような文面が送られ、返信率は上がりません。Yagioffer 自体の問題ではなく、文面の設計と改善の仕組みが整っていないことが原因のケースが多いです。
※ 出典:マイナビ「2026年卒学生 就職活動AI利用調査」
チカラ経由のパッケージでできること。
一般社団法人チカラの採用コンサルパッケージは、Yagioffer の利用を「送りっぱなし」にしないための仕組みです。実装窓口はYagioffer 正規パートナーであり社団理事を務める株式会社AnStan代表・尾﨑が担います。
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01
経営者へのヒアリングと言語化 「うちの魅力」を、採用ターゲット別の具体的な言葉に整理します。20代の即戦力営業と、40代のスタッフでは、響く言葉は違います。
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PDCAで文面を改善 A案を送り、反応データをもとにB案・C案と改善していきます。複数パターンを試せるのが、1本のテンプレを送り続けるとの大きな違いです。
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勝ちパターンの横展開 反応が良かった文面・ターゲット設定を記録し、次の採用フェーズや別の職種へ展開します。
実績の一例。
すでに動いているケースとして、参考値をお伝えします。
| 職種 | 営業職 |
| 雇用区分 | 中途採用 |
| オファー送信数 | 4,303通 |
| オファー承認数 | 50名(承認率 1.16%) |
| 内定数 | 3名 |
| 入社数 | 2名 |
| 職種 | 事務職/Webデザイナー |
| 雇用区分 | 中途採用 |
| オファー送信数 | 13,204通 |
| オファー承認数 | 167名(承認率 1.26%) |
| 内定数 | 10名 |
| 入社数 | 5名 |
チカラ経由で使う理由。
正規パートナーが担当
窓口となる株式会社AnStan代表・尾﨑はYagioffer の正規パートナーであり、社団チカラ理事も務めます。
入会費・年会費は無料
一般社団法人チカラへの入会金・年会費・紹介手数料はかかりません。採用コンサル費用は別途発生しますが、ご相談時に明示します。
採用課題にとどまらない
採用した後の組織設計、決算対策など、次の経営課題にも対応するAllianceパートナーとつながることができます。
このパッケージが合いそうな状況。
- 大手媒体に出稿しているが、想定した求職者からの応募が少ない
- 人材紹介の成功報酬が重く、コスト構造を見直したい
- 地方拠点の採用で、大手媒体経由では届きにくさを感じている
- 特定の資格・経験を持つ人材をピンポイントで採用したい
- ツールは試してみたいが、何から始めればいいかわからない
「自社に合うかどうかまだわからない」という段階でも、相談は受け付けています。まず状況を聞かせてください。