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エンゲージメントストック

人と組織のチカラ / 従業員エンゲージメント
辞めない理由を、仕組みでつくる。
社員の貢献をポイントで可視化し、業績連動報酬につなげる人事制度サービス。在籍条件を組み込むことで離職を防ぎ、採用力も強化する。タニタ、西川、ホットランドなど誰もが知る企業が導入済み。
ES
人 / PRACTICAL NOTE / ALLIANCE PARTNER

辞めない理由を、
仕組みでつくる。

— Reward is not a cost. It’s an investment. —
エンゲージメントストック / 南青山アドバイザリーグループ

給料でも、賞与でも、表彰でもない。社員一人ひとりの貢献をポイントで可視化し、報酬につなげる。受け取りに在籍条件を組み込めば、優秀な人材ほど辞めにくくなる。上場企業だけのものだった報酬設計を、中小企業の武器に変えた仕組み。

Three Features
エンゲージメントストックが変える、3つのこと。
01
VISUALIZE
貢献を可視化
笑顔・目標達成・無事故・称賛——あらゆる貢献をポイントに
02
REWARD
報酬につなげる
貯まったポイントは現金やPayPay、業績連動報酬へ
03
AI ANALYSIS
AIで分析
蓄積データから人材育成・評価・離職リスクまで読み解く
FOR THOSE WHO GOT IT
ピンときたら、
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READ THE STORY
CHAPTER 01

その表彰制度は、なぜ機能しないのか。

多くの会社に、社内表彰制度はある。だが、形だけになっていないだろうか。「なぜあの人が選ばれたのか」が説明できない。どう頑張れば報われるのかが見えない。基準が曖昧なまま運用される表彰は、むしろ不公平感を生み、社員の意欲を削ぐ。

— 現場の声 「表彰された人も、どこを評価されたのかわからない」——基準が見えない制度は、努力の方向を示せない。だから、機能しない。

問題は、制度の有無ではない。「何を評価するか」が、誰の目にも明確になっていないことだ。評価の基準を、誰もが見える数字に変えること。そこから、すべては始まる。

CHAPTER 02

貢献を、ポイントに変える。

エンゲージメントストックは、会社が増やしたい行動を、そのままポイントにする。目標達成、日々の業務、同僚への称賛、無事故、笑顔の接客——評価の対象を会社が自由に設計できる。社員は「何をすれば評価されるか」が一目でわかる。

Point System / 可視化
貯まったポイントは、現金やPayPayに交換できる。
理念・評価項目・KPIに合わせて、会社独自のポイント制度を設計できる。曖昧だった評価が、見える数字に変わる。

給与や賞与だけでは伝わらなかった「会社が何を大切にしているか」が、ポイントという共通言語で社員に伝わる。

CHAPTER 03

辞めない理由は、仕組みでつくれる。

この制度の本質は、報酬そのものではない。「いつ、どうすれば受け取れるか」を設計できることにある。ポイントや業績連動報酬の受け取りに、勤続年数や在籍条件を組み込む。

— 設計の核心 「○年まで在籍していること」が条件なら、途中で辞めれば受け取れない。だから、貢献を積み上げた社員ほど、留まる理由が増えていく。

退職を、情や根性論ではなく、報酬の設計で防ぐ。これが、辞めない理由を仕組みでつくるということだ。優秀な人材ほど、長く会社に居続ける理由を持つことになる。

CHAPTER 04

ストックオプションの、壁を壊した。

社員に会社の成長を分け与えたい。多くの経営者がそう考えながら、ストックオプションを諦めてきた。登記、株主総会、証券手続き。行使時には社員に現金の負担が生じ、株式は希薄化する。中小企業には、重すぎる仕組みだった。

Phantom Stock / 壁を壊す
契約だけで導入できる、仮想株式の仕組み。
新株を発行しないため希薄化はなく、現金で支給でき、損金にもできる。上場企業の報酬設計を、中小企業が使える形にした。

これまで「企業形態・手間・リスク」で諦めていた中小企業や医療法人でも、実質的にストックオプション的なインセンティブを実現できる。

CHAPTER 05

報酬は、コストではなく投資だ。

創業460年の老舗・西川。お好み焼きチェーンのBOTEJYU Group。健康経営を掲げるタニタ。ホットランド。誰もが知る企業が、この仕組みを選んでいる。共通するのは、報酬を「コスト」ではなく「人的資本への投資」と捉える視点だ。

Why Chikara / 人と組織
AIで、組織の状態を読む。
貢献データを分析し、組織のつながり、ハブとなる社員、離職の兆しまで可視化する。人事は、管理から経営の打ち手へと変わる。チカラが、この仕組みを「人と組織のチカラ」として紹介する理由がここにある。

採れた人材を、定着させ、長期で報いる。給与でも賞与でもない第三の報酬設計を、チカラが自信を持って紹介できる理由がここにある。

※ PHANTOM STOCK とは
実際の株式を発行せず、仮想の株式(仮想株価)を社員に付与する仕組みのこと。仮想株価には営業利益や利益剰余金などのKPIを使い、その変動に連動した報酬を現金で支給する。新株を発行しないため既存株式が希薄化せず、被付与者との契約のみで導入できる。賞与または退職金として支給するため損金算入も可能。本物のストックオプションのような登記・株主総会決議・証券手続き・行使時の現金支出を必要としない。
CHECK YOURSELF
あなたの会社に、こんな課題はないか。
  • 社内表彰制度はあるが、正直うまく機能していない
  • 評価の基準が曖昧で、社員から不公平だと言われたことがある
  • 優秀な社員に報いたいが、給料や賞与だけでは限界を感じる
  • ストックオプションに興味はあるが、手続きや希薄化がネックで諦めた
  • 退職を、根性論ではなく仕組みで防ぎたい
Contact via Chikara
エンゲージメントストックの導入は、チカラ事務局を通じて。

制度設計のご相談から、クラウド運用・改善まで。チカラ事務局にご連絡いただいた後、担当者よりご連絡いたします。

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