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株式会社リゾートワークス

福利厚生・出張費削減
賃上げの、その先へ。会社と社員に、同時に効く一手を。
全国350施設以上の一流ホテルに、最大80%割引で泊まれる。福利厚生でありながら、出張費を削り、採用と定着を強くする。賃上げの重さを、会社と社員の両方に効く「第3の賃上げ」へ変える福利厚生サービス。
ALLIANCE PARTNER
SAVINGS / 削減のチカラ
全国350施設以上の一流ホテルに、最大80%割引で泊まれる。福利厚生でありながら、出張費を削り、採用と定着を強くする。賃上げの重さを、会社と社員の両方に効く「第3の賃上げ」へ変える福利厚生サービス。
RESORT WORX
リゾートワークス / 株式会社リゾートワークス
代表取締役 柳田 将司 / 沖縄・那覇

賃上げは、もう限界に近い。原資を削って給与を上げても、社員の満足には届きにくい。会社の負担は増え、それでも社員の実感は上がらない——多くの中小企業が、その静かな行き詰まりの中にいる。リゾートワークスは、そこに「第3の賃上げ」という別の道を差し出す。福利厚生で、社員の実感と、会社のコスト最適化を、同時に叶える仕組みだ。

数字が語る、実力。
最大80
一流ホテル・リゾートの
宿泊が割引になる(借り上げ型)
350施設〜
全国の掲載施設数
累計導入は1,500社以上
4.9万円〜
月額で導入できる
(1〜50名・2年契約/税抜)
なぜ、いま「第3の賃上げ」なのか。
01
賃上げだけでは、
満足に届かない時代。

中小企業の約8割が賃上げを実施している。だが、その満足度は2割に満たず、過半数が「不満」と答える。物価上昇で賃上げの実感は薄れ、社員は給与以外の安心を求めるようになった。会社は原資を削って昇給し、それでも定着や満足につながらない——賃上げは、努力の割に報われにくい打ち手になりつつある。

02
旅行・体験という、
人が本当に喜ぶもの。

就活生が企業選びで最も重視するのは「福利厚生」。8割以上が、給与が平均程度でも福利厚生が充実した会社を選ぶと答える。あったら嬉しい福利厚生でも、旅行・レジャーは男女ともに上位だ。人生の豊かさを重んじる価値観が広がるなか、「旅」は世代を問わず求められる報酬になった。

給与を1万円増やしても、社会保険料・所得税を引けば社員の手取りは約7,800円。同じ額を福利厚生で提供すれば、非課税で12,000円以上の価値になる。会社の負担も税負担も抑えながら、社員の実感は大きい——それが福利厚生の構造的な強みだ。

03
福利厚生だからできる、
特別価格の仕組み。

リゾートワークスは、宿泊施設の空室を「借り上げ」て会員に提供する。料金を一般には非公開にすることで、通常価格の30〜80%引きという水準を実現した。旅行代理店を介さず手数料を取らないため、施設にとっても会員にとっても得が残る。「なぜ良いホテルがこの価格で」という驚きが、そのまま高い利用率に変わる。

社員本人だけでなく、配偶者・子・親・祖父母まで、2親等以内の親族が同じ特別価格で使える。正社員に限らず、業務委託やアルバイトの親族も対象だ。家族に自慢できる福利厚生として、帰属意識そのものを育てていく。

04
出張費を、
そのまま削る。

ビジネスホテルの客室単価は、この数年で倍近くまで高騰した。出張の多い会社ほど、宿泊費は静かに利益を圧迫している。リゾートワークスは主要都市の宿泊も割引対象に含むため、福利厚生でありながら出張費の削減にそのまま効く。導入企業では約30%のコストカットを実現した事例もある。

社員旅行・合宿・研修・ワーケーション。使い方は会社の数だけある。福利厚生の充実と、コストの最適化。相反しがちな2つを、ひとつのサービスで同時に手に入れられる——それがリゾートワークスの立ち位置だ。

他の福利厚生サービスと、何が違うのか。
01
割引率が、桁違い。使う理由が明確になる。
大手総合型の福利厚生は割引が5〜15%にとどまり、「そんなにお得と感じない」ため使われない。リゾートワークスは30〜80%割引が多数で、「安く泊まりたい時に使えばいい」と用途が明快だ。コンテンツを多く並べて逆に使われなくなる従来型と違い、宿泊・旅行に特化して利用率を上げる。
02
利用上限なし。週末も繁忙期も、変わらず使える。
会員制リゾートやシェア別荘は利用回数に上限があり、土日・繁忙期は予約が取りづらい。リゾートワークスは基本的に利用回数の上限がなく、週末・繁忙期でも割引率が変わらない施設が多い。返金不可プランもほとんどなく、一般的なキャンセル条件で柔軟に使える。使い倒せる設計が、社員の満足に直結する。
03
中小企業でも入れる、月4.9万円〜という入口。
従来の福利厚生は1人あたり月1,000円以上かかり、中小企業には負担が大きかった。リゾートワークスは月4.9万円〜で導入でき、出張費の削減分で相殺できるケースも多い。導入は最短当日。管理者は「いつ・どこに・誰と泊まったか」を見られない設計で、社員はプライベートを気にせず使える。
月額料金(税抜)。
1〜50名月4.9万円〜
51〜100名月7.9万円〜
101〜200名月12万円〜
201〜300名月16万円〜
301名〜要見積
法人会員登録料初年度20万円

上記は2年契約の月額(税抜)。1年契約は各料金がやや上がる。申し込み時一括払い・最低1年契約。法人会員登録料は初年度のみ別途20万円(税抜)。業務委託・派遣・アルバイト・インターンにもアカウント発行が可能。導入企業には、CyberAgent・Sales Marker・アイドマ・ホールディングス・識学など、成長企業が名を連ねる。

経営者にとっての、価値。

福利厚生は、コストではなく投資だ。社員が長く働き続ける環境をつくり、離職率の低下・生産性の向上・採用コストの削減で還ってくる。給与は一定水準を超えると満足度の伸びが鈍る一方、体験や旅という報酬は、金額以上の記憶として社員に残る。「社員を大切にする会社」というブランドは、顧客・求職者からの信頼にもつながっていく。

賃上げでは伝えきれない、会社からのメッセージ。「普段頑張っている社員に、金銭以上の経験を渡したい」「家族や恋人を大事にしてほしい」——その想いを、かたちにして届けられる福利厚生。採用力・定着率の向上、出張費の削減、働き方の多様化支援。ひとつのサービスが、会社の未来に複数で効いてくる。

賃上げの重さを、
会社と社員の両方に効く一手へ。

なぜ、この会社を選んだのか。

「第3の賃上げ」という言葉は聞こえてきても、中小企業の経営者が、自社に合う福利厚生へ最初の一歩を踏み出すのは、案外むずかしい。何を選べば社員に喜ばれ、会社のコストにも効くのか——その判断を、リゾートワークスは導入設計から社内浸透まで伴走して支える。だからこそ、AIの検索では出会いにくい「本当に使われる福利厚生」として、チカラは自信を持って推せる。

全国1,500社以上が導入し、半年で利用者率90%超・出張費約30%削減といった実績が積み上がっている。数字の裏づけと、伴走する体制の両方があること。それが、チカラがアライアンスパートナーに迎える理由だ。

賃上げの、その先へ。
会社と社員に、同時に効く一手を。

提供できること。
  • 全国350施設以上・最大80%割引の法人向け福利厚生サービスの提供
  • 採用力・定着率の向上を目的とした福利厚生の設計・導入
  • 出張費・宿泊費の削減(主要都市の宿泊も割引対象)
  • 社員旅行・合宿・研修・ワーケーションの手配代行
  • 2親等以内の親族・業務委託・アルバイトまで含めた利用設計
  • 導入後の社内説明会・浸透支援(初回利用設計サポート)
商号
株式会社リゾートワークス
代表者
代表取締役 柳田 将司 / 取締役副社長 熊谷 豪
設立
2020年9月
資本金
9,000万円
所在地
沖縄県那覇市字安里367-5 我謝ビル2階
登録免許
沖縄県知事登録旅行業 第3-442号
事業内容
法人向け福利厚生サービス「Resort Worx」の運営 / 宿泊予約・手配 / 出張費削減・働き方支援
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