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ベストインベストメント株式会社

大型不動産の売買・出口戦略
GE・三菱商事UBSで数千億を動かした男が、一棟を最高値の出口へ導く。
生駒商事(現CBRE)、日本GE、三菱商事UBSリアルティ(現KJRマネジメント)で個人として数千億円規模の不動産を売買してきたプロ。現在はJLLのエグゼクティブアドバイザーを兼務。10億円超えの一棟を決裁者と直接・情報非公開で扱い、経営者の資産を最高値の出口へ導く。
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EXIT / 出口のチカラ
表に出ない、10億円超えの一棟。決裁権を持つ者だけが静かにテーブルにつく世界を、不動産ファンドサイドの目線で動かす会社。
BEST INVESTMENT INC.
ベストインベストメント株式会社
代表取締役社長 住谷 泰亮

「良い条件で売れるなら、手放してもいい」。そう考える経営者は少なくない。だが、10億円を超える一棟のビルやマンションになると、話はまるで変わる。物件情報は公開市場に出ず、決裁権を持つ者だけが、水面下で静かに動かす世界だ。誰に託すかで、数億円の差が生まれる。ベストインベストメント株式会社は、その水面下の世界を、不動産ファンドサイドの目線で動かす会社である。

数字が語る、実力。
約3,100億円
投資責任者として購入した不動産総額
(三菱商事UBSリアルティ時代)
10億円〜
専門とする物件規模
政令指定都市のオフィス・賃貸マンション・ホテル・商業ビル
30年超
不動産ファンドサイドで積み上げた実績
CBRE・GE・三菱商事UBS・JLL(1994年〜)
住谷泰亮という、経歴。
01
すべては、
現場から始まった。

1994年、住谷泰亮のキャリアは生駒商事(現CBRE)から始まった。事業用不動産サービス会社で、不動産コンサルティングとアドバイザリー業務に8年。ここで、不動産を「暮らす場所」ではなく「投資対象」として見る目の基礎を、徹底的に叩き込まれた。

2002年、住谷は日本GE(GEリアルエステート)へ移る。世界最大級のコングロマリット、ゼネラル・エレクトリックの不動産部門だ。オフィスリーシングを3年、不動産売買を9年。ここで彼が個人成績として残したのは、51棟・約790億円の購入と、39棟・約660億円の売却。一人の人間が動かした金額として、けた違いの数字だった。

02
数千億円を動かす、
投資責任者へ。

2014年、住谷は三菱商事・ユービーエス・リアルティ(現KJRマネジメント)の投資第一部長に就く。日本リテールファンド(現・日本都市ファンド)、産業ファンドを運用する、日本最大級のJリート運用会社だ。ここでの実績は、彼のキャリアの頂点を象徴している。

投資責任者として、34棟・約3,100億円のオフィス及び商業施設を購入。売却責任者としては、6棟・約800億円を売却した。さらに、MIDリート(現・日本都市ファンド)を買収し、上場後初となる公募増資を成功させている。数千億円という金額を、机上の理論ではなく、実際の意思決定として動かしてきた——それが住谷泰亮という人物だ。

03
なぜ、看板を捨てて
独立したのか。

2019年、住谷はベストインベストメントの代表取締役に就任する。同時に、世界三大不動産サービス会社の一つであるジョーンズ ラング ラサール(JLL)のエグゼクティブアドバイザーも兼務。

不動産ファンドの世界で数千億円を動かしてきた人間が、なぜ自らの会社を構えたのか。理由は明快だ。大手ファンドの看板の下でも社内ルールやタイミングの不一致で動かせない物件がある。そうした足枷を外し、最適な買主と物件をマッチングさせる——その自由を手にするために、彼は独立した。

04
決裁権のある者とだけ、
静かに話す。

ベストインベストメントの流儀は、徹底している。「キーマンだけとお話しする」。他の仲介業者や紹介者を排除し、意思決定できる人物とだけ、直接向き合う。物件情報は非公開、取引は完全に秘密裏に進める。少数の案件に集中し、迅速に決着させる。

これは、資産の売買を誰にも知られたくない富裕層・経営者にとって、決定的な価値になる。情報が漏れれば、価格は動き、立場も揺らぐ。その静けさを守り切れる相手は、そう多くない。

他の不動産会社と、何が違うのか。
01
不動産ファンドや機関投資家サイドの、本物であること。
街の不動産仲介会社と、ベストインベストメントは立っている場所が違う。住谷泰亮が渡り歩いてきたのは、CBRE、GE、三菱商事UBSリアルティ、JLL——いずれも不動産のプロが相手の世界だ。個人で数千億円を売買し、Jリートの投資責任者として数千億円を動かしてきた実績は、そのまま交渉力になる。売り手には「この人になら任せられる」という安心に、買い手には「この人が持ってくる物件なら本物だ」という信頼に変わる。
02
情報非公開・決裁者直結という、静けさ。
10億円を超える不動産の売買では、情報の扱いがすべてを決める。売却の事実が漏れれば、テナントは動揺し、金融機関は身構え、価格は変動する。ベストインベストメントは、他の仲介業者も紹介者も挟まず、キーマンとだけ、非公開で交渉する。少数の案件に絞り、水面下で静かに、しかし速く決着させる。この静けさこそ、富裕層・経営者が最も求める価値だ。
03
それは、経営の「出口」そのものである。
一棟のビルやマンションの売却は、単なる不動産取引ではない。含み益の実現であり、資産の現金化であり、事業承継であり、決算対策の「出口」だ。ここで数億円の差が出れば、経営そのものが変わる。過去の取引先には、大手不動産会社や大手不動産ファンドの名が並ぶ。その水準の相手と対等に渡り合ってきた目線で、経営者一人ひとりの資産を、最高値の出口へ導く。
動かしてきた、一棟たち。
収益レジデンス(名古屋・千種区)約70億円
収益レジデンス(東京・港区)約50億円
収益レジデンス(大阪・吹田)約23億円
収益オフィスビル(札幌・中央区)約37億円
冷凍冷蔵倉庫PJ(千葉・市川/フォワードコミット)約94億円
収益ホテル(北海道・函館)約26億円

住宅系からオフィス・商業・物流・ホテルまで、扱う物件の幅は広い。そして、取引先の顔ぶれが、その実力を物語る。SBIリートアドバイザーズ、UBSジャパン・アドバイザーズ、いちご地所、穴吹興産、クレアスライフ、コスモスイニシア、第一生命、日本GLP、長谷工総合開発、ボルテックス——不動産・金融の一流企業が、取引相手として名を連ねている。

富裕層・経営者にとっての、価値。

経営者にとって、大型不動産は「持ち続けるもの」であると同時に、「いつか出口を迎えるもの」でもある。相続、事業承継、決算対策、資金の組み替え——出口のタイミングと価格が、その後の経営を左右する。だからこそ、誰に託すかが問われる。

ベストインベストメントの価値は、その出口を、不動産のプロの目線と人脈で、静かに、最高値でまとめられることにある。しかも代表・住谷泰亮はJLLの顧問として、今も世界水準の情報に触れ続けている。中小企業の経営者が、通常は決して接点を持てない層のプロフェッショナルを、直接使える——これが、この会社をアライアンスパートナーに迎える最大の理由だ。

なぜチカラは、この会社を選んだのか。

10億円を超える不動産の売買は、そもそも表に出ない世界だ。物件情報は公開されず、決裁権を持つ者だけが、静かにテーブルにつく。その扉を開けられるのは、不動産ファンドサイドで数千億円を動かしてきた人間だけだ。

検索しても、出会えない。紹介がなければ、たどり着けない。そういう人物と会社こそ、チカラが経営者につなぐべき存在である。

検索では、決して出会えない一社。
だからチカラは、ベストインベストメントを選んだ。

対応できる領域。
  • 10億円以上のオフィスビル・賃貸マンション・ホテル・商業ビル等の売買仲介
  • 収益不動産の取得・運用に関するアドバイザリー
  • 決算対策・事業承継・資産の現金化としての不動産出口戦略
  • 決裁者と直接・情報非公開での秘密裏の物件取り扱い
商号
ベストインベストメント株式会社
代表者
代表取締役社長 住谷泰亮
設立
2018年1月11日
資本金
700万円
所在地
東京都港区六本木6-1-20 六本木電気ビル7F
業務内容
不動産売買仲介 / 不動産投資及び運用 / 不動産に関するアドバイザリー業務 / 有料職業紹介事業
免許・許可
宅地建物取引業 東京都知事(2)第102490号 / 有料職業紹介事業 13-ユ-316788
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